ブログを移動しますm(_ _)m

なんていうか、、、このブログ、広告が大きいでしょう?(T∇T)

ということで、すみません、移動しますm(_ _)mm(_ _)m

こちら↓

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よろしくお願いいたしますspa

Dd

Ga1

今年もどうぞよろしくお願いしますヽ( ゜ 3゜)ノ

なんか寒いんですけど(・・;)

でも北海道のように−20度とかでもないのであまり大声で言うのも申し訳ない気もしますが(^^;;;

とっくに松も明けちゃいましたが、元旦にはいつもどおりよろよろと初詣
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深川のお不動様のとこ
後ろの電光掲示板がなんともいえませんnoodle

3
花やしきってすんごい小さい時に行った覚えがあるのすけど、ジェットコースターも普通に怖かったですことよspa

今年のびっくりしたことはですね(←誰もそんなこと聞いてません)、神社の参拝の前の”水浴び”をする方が増えたってことかな
お参りとかがあんまり好きじゃないcooはいやいや毎年朝早くから行くのですが(混むからね)、前は手を洗ったり、ましてや口をすすいだりする人なんて全然いなくて完全に鳩の水飲み場状態だったような気がする

そして、”並ぶ”のsports
浅草寺も押し合いへし合いしながら、スリに気をつけつつ、はぐれた時のための待ち合わせ場所を確保しつつ、本堂へ向かっていろんな方向から突撃してくる参拝客と戦ってやっとのことで3秒くらい手を合わせた後、本堂から階段を下りてきたところで一息つく、っていうのが初詣の醍醐味だったんだけどなぁぁぁ
今は本堂正面の一方向からしか上がれないし、並んでるし、安全ですのbeer

ま、深川の八幡様の巫女さんがちょーかわいくって「わああ、おれもここでバイトすればよかった〜!!!」ってたぬきちが色めき立ってたのがおもしろうございました









そんなことよりも、デビジリのことですわbell



まず、こんどSFnovelをお書きになるらしいジリちゃん
Golden Globesのパーティに出席のご様子

このツイートされているNicholas Oakwellのドレス
ジリちゃんは前回の記事のHarper's bazaar women of the year 2013の授賞式でもこの方のドレスを着てらしたそうです
そういえばなんとなく雰囲気が似てるかなぁ←きわめてあやしい意見


ただ、このGGの時のこのドレスはですねぇ、Havenではちょっとびみょーだったかなぁ
すその長さはこれはちょっとどうよ、とか、あと、ドレスは関係ないけど、髪の色がブロンド過ぎるんじゃ?とか(苦笑)
ま、いつものみなさんのお楽しみということでm(_ _)m


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良いお年を\(^o^)/

今日のあまちゃん10時間総集編、見るつもりなかったのになんか4時間くらい見ちゃった。

そして、前と同じところで泣く、と(^^;;;

夏ばっぱがやっぱり良いな……

そして、その余韻で伊丹十三の本を読み始め、もう今日のスケジュール消化は諦めました(T∇T)

でも、両替機がすんごい混んでる銀行の用事は済ませたので一応セーフということにしておこうっとcapricornus


ま、そんなことはいいや

だらだらと続いたデビジリNYシリーズがようやっと終わり、今回はちょっとだけ(。・_・。)ノ


NYのパネルとComic Conが終わって、11月のジリちゃん

Harper's bazaar women of the year 2013の中のTelevision Iconっていうことだったそうです
The Fallでなさっている役が評価されて受賞ってことなのかな
Ga1

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NYのデビジリ(その19)終わり—ふたりの希有なchemistryに乾杯\(^o^)/

一昨日かな、NHKの朝の生番組を偶然途中から見たのですが、黒柳徹子のものすごい存在感にそのまま最後まで見ちゃったnote

グッチ裕三が今年の洋楽まとめをしていて、で、最後にポール・マッカートニーのライブが良かった、オーラが半端無かった、泣いた、って言うのに対して、同じくコンサートに行った黒柳さんが言った言葉がカッコ良かった。

”ポールはもう71才なんだけど、3時間のコンサートの間、休憩なしで立ちっぱなしで歌いっぱなし。途中、水も飲まないで歌っていた。
ビートルズは4人だったけれども、生き残った者のやるべきことっていうのはああいうこと。”

番組の中での黒柳さんはいつものように弾丸トークでフリーダムな振る舞いが可笑しくて心地よい感じでした。
でも、その”生き残った者のやるべきこと”はポールへの言葉だったけれど、同時に、80才になる黒柳さん自身の覚悟にも聞こえたし、聞いてる自分にも『あなたはどう?』って問いかけられたようで、カントリーマアムに伸ばし掛けた手が止まりましたm(_ _)m





さて、NYのPaley Centerのデビジリの続き

あの一連のイベントのあった週末っていうのは、ほんとにデビジリともちょーお忙しい感じだったんですよね。
金・土・日ってNY Comic Conがあって、当初はデビジリ二人ともその3日間サインとかPhoto Shootに出席するってannounceがあったのですが、途中でDDのお名前は金曜日のスケジュールからは消えたんです。で、その代わりにDDが出席なさったのはLong Islandでの the Hamptons International Film FestivalであったLouder Than Words(前はAfter the Fallっていう名前でしたが)のPremiereだったらしいです

一応、こんな感じ↓
本編のPIC
Louderthanwords1_2



premierのPICたち
Louderthanwords6

Louderthanwords2_2




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NYのデビジリ(その18)— 僕たち結婚してたよね。 そうだった?? そうですともっ(ё_ё)

続くって申し上げておきながら日にちがあいてしまいましたが、断固として続けますわよcapricornus

なにをしていたかってゆーとぉ、チビの学校へ行ったり、年末とか冬休み前のいろいろでよろよろ出歩いておりましたcat



あとね、RedditのAMAでDDとジリちゃんがネットのみんなの質問に答えていらした時に『なにか本でも音楽でもrecommendして』って言われて、去年読んだすごく良い本ってDDが紹介してくださった本をちょっとだけ読んでおりましたspa

Madness, Rack, and Honeyっていうpoemについての本。
ご自身、詩人でもあるし、大学院で講義もしていらっしゃる方の講義録だそうです

でも、固い感じじゃなくて、書評にも書いてあったのですけど、これ自体poemみたいで、次はなに、なに?って読んでいて楽しくて、わくわくする感じ

……ただ、だから、わたくしのような太平洋の反対側のいっぱんじゃぱにーずにとっては難しくてですね(^^;;;、なかなか進まないのsnail

今は最初の章のmoonについて、アポロに乗って月から地球をご覧になった宇宙飛行士の方たちのお言葉とかそんなところを読んで、で、Yeatsのことが出てきちゃったから今はYeatsの本を読んじゃってるので(T∇T)、肝心のこの本は全然進んでおりませんのriceball

The New York Timesの書評もあったりして、で、これを読むと、ああ、いかにもDDがお好きそうな本だろうなぁtulip分かる感じ
この書評で、最初にAlighiero e Boettiっていう現代美術のアーティストの話が出てくるわけ。
その人の作品がthe Museum of Modern Artで展示されていたそうで。

で、その作品自体もwittyでcomplexで、見るひとは長い時間を掛けて見るべき価値のあるものだが、彼の名前についての説明書きを読んだひとたちはそれだけで面白いと思っただろうって書いてあります。
そこに書いてあったのは、彼が自分の名前の間にイタリア語の”e”(英語で言うと”and”)を1968年に入れることによって、 彼がsingle self じゃなく、a multiple selfだと宣言した、っていう文だったそうです。
で、これを読んだひとたちはきっとにやっと笑って自分の名前の間に"and"をつけてみたに違いない。
この”にやっと笑って、で、自分でもやってみる”、っていうのは、ひとが、きわめてインテリジェントで、でも同時に、思いっきりばかげているものに出会ったときにする行為だ。そして、このMary Ruefleの “Madness, Rack, and Honey”のページをめくっていく読者もこれと同じ反応を示すだろう、っておっしゃっています。

で、この書評を書いた方はそれに続けて、This is one of the wisest books I’ve read in years.っておっしゃっています。




なんかさぁ、この本の講読会をしてくださらないかなぁぁぁ( ꒪⌓꒪)

……え?
もちろんDDがってことですわvirgo  
ほら、podcastでさ、一回1時間くらいで1ヶ月に1回のを1年間で12回note
有料でももちろんうえるかむcherry 
1回 1000円、年1万2千円じゃ、安すぎるかなぁぁぁぁfuji

hospitalhospitalhospitalhospitalhospitalhospitalhospitalhospitalhospital





あと、NYでDDがVespaに乗っていらっしゃるのはThe Whoだから??と思っていたのですが、このredditでDDはthe BeatlesのThe White AlbumとStevie WonderのSongs In the Key Of Lifeの他にThe WhoのWho's Nextをrecommendしてくださっていて、やっぱりThe Whoなんだぁと思いましたsun

一応、The Whoといえば、このVespa
Whovespa
The Who Quadrophenia(四重人格)

映画→「さらば青春の光








さあてと、紫のおくすりが効いてきたようなので、本題にもどろぉっと(ё_ё)

Paley Centerのパネルは前回で一段落しまして、で、私、NY Comic Conから遡ってご説明して参りましたよねm(_ _)m

ということは次はPanelが始まる前のred carpetのデビジリについて(^^;;;
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NYのデビジリ(その17)— 言葉にしないやり取りも見逃せない

なんかさぁ……

このデビジリをブログに書いてたら、盛り上がってきちゃって(←自分が)、短いFIC、大急ぎで訳してHISAYOさんに送っちゃった(^^;;;
ただ、そのFIC、もしかしてもう既に訳してるのかもしれない心配があるくらい久方ぶりなことに自分でもどん引きshadow

でも、なんか盛り上がってきたので、やるアルよ、わたちは!!(ё_ё)
でも、途中でちょんぎれてるすんごい長い長編の前に(^▽^;)、FTFのをやりたいんだぁ←なぜ???(◎-◎)


ま、いいや……


さてaries

終わる、終わると言っててち〜〜〜っとも終わらないNYのデビジリ記事、前回の続きから(^▽^;)

前回はCaliにジリちゃんが出演できないか、という長年の懸案事項について(。・_・。)ノ

ジリちゃんの奮闘にもかかわらず、DDの委員長決裁で「スカリーに似たストリッパー案」が否決すべきものと決した、というところで終わりました(・o・)

DDとジリちゃんのやり取りってモルスカみたいなところがあるんだなぁって再認識したのですけどね

ほら、前回も申し上げましたが、DDが会場からの質問を受けて「彼女がCaliに出るっていうのは違うんじゃないかってことは彼女も分かっていて…」って言うと、ジリちゃんが腕組んじゃって「そう?違うでしょう?」みたいな感じでDDを見つめてるわけ

171sheknows

で、そう話し終わりながらDDはそんなジリちゃんの様子を察知してかジリちゃんの方を見てジリちゃんの反論モードを確認するの
で、ちょっと”~was'n......was't right.”ってどもり気味で終わるの(笑)



モルってさ、緊張したときとか、ちょっとナーバスになったときって舌をぺろって出すでしょ?
このときのDDも同じなの↓
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そして、DDをご自分の視線でちょっと揺さぶれたことに満足げな笑みを浮かべて反論に入ろうとするshadowでびるshadowなジリちゃんがこれ(笑)↓
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そして、そんなジリちゃんの反論に身構えるDD↓
視線は正面だけど、多分なにか見てるわけじゃなくて、意識はジリちゃんのお言葉に集中してる感じspa
174iwasnotkiddingaboutthat


でも、会話だけだとそのような無言のやり取りはなんか無かった感じに進んで行くんですよねぇheart04
いいでしょう?upupupupupup
cooはこのふたりの言葉なしのやり取りを拝見しているだけで丼20杯頂きましたm(_ _)m



で、最後にDDもまだなにかおっしゃろうとしたのですけれど、お兄さんが次に進めちゃったのがちょっと残念っていえば残念でございました





そして、最後の質問
01:28:28

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NYのデビジリ(その16)— caliとスカちゃんの邂逅(^^;;;

前回のphoto shootingの続き(#^_^#)


え?
ええ、完全にcooの趣味ですけど?(ё_ё)


Lotaufot


Sanity11

D075087lq

Sanity15
楽しそうなデビジリtulip





次の質問に行きます(。・_・。)ノ


scriptを読んでこれを見た視聴者は気に入らない(never go for)んじゃないかというエピはあったか?あるいは、【大向こうをうならせようと画策してかえって番組の評判が落ちる(jump the shark)】だろうからお願いだからこんなのは撮らないでくれ、と思ったものはあったか?っていう会場からの質問

会場からもちょっとくすくすって笑い声が起こります。
ふたりがどんな風に答えるのかドキドキって感じspa



答える前に顔を見合わせるふたり
どう答えよう、みたいにテレパシーで打ち合わせてる感じ(*^o^*)(*^o^*)(*^o^*)←ええ、相変わらずわたくし、おかしいですわ(ё_ё)
162jumptheshark




まずDDが口火を切って、”jump the shark”かどうかなんていうことは僕は気にしないよ(I don’t care)。だってなるようにしかならないんだから、みたいな

ジリちゃんも、私も(視聴率とか評判が落ちるかもとは)考えないけれど、え”、ほんとう?っていうような(script)はあったかもと言いかけてDDが後を引き取って説明してくださいます

116yougonnahavesomecrapon

(9年間に渡って)年に25話の(素晴らしい)エピソードを書いていくというのは驚異的な打率なんだ。年25話のstand aloneでmovieなみのentertainment性を持つscirptを書くことはできないんだ。(そのようなペースで書かなければならない)脚 本家にはそんな余裕はないってことは今になって考えれば分かる。
ひどいなっていうようなエピソードだってあるかもしれないが、それは仕方がないことで、(年に25話すべてが素晴らしいscriptを書くなんてことは)人間わざでは不可能なことだよね(That's not humanly possible.)

で、今はケーブルTVという形で年12話でやっている。12話なら良いもの(だけを作っていくこと)は可能だし、そうするべきだ。だけど25話(すべて)greatなエピソードを作り上げることは無理だ。

この辺は再びぷろふぇっさーモードのDDでいらっしゃいましたm(_ _)m



だよね?(You know? right?)
ってジリちゃんへ聞くDD
"I agree."ってジリちゃんも同意していらっしゃいます

最後にDDが
(25話っていうのは)多すぎる。 年に25時間ものTV番組を作るなんてすべきじゃないよ。(It's too much. Nobody should have to do 25 hours television.)

という感じでDDの2度目の講義終了note





次の質問は何度も出てる(笑)例の「ジリちゃんCali出演してもいいんじゃ問題」についてkissmark

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«NYのデビジリ(その15)— photo shooting, photo shooting, photo shoo......

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